本が好きな私の戯言

紙の本が好き

やっぱり本が好き

活字が好き、というよりは本が好き。
デザイン、装丁、紙質等々ひっくるめて「本」という媒体が好きなのです。

情報を頭に詰めるだけなら電子書籍も良いでしょう。
それでも、頭に整理してしまっておくには紙の本がいちばんしっくりくるタイプです。

本のジャンル、とは

本には種類、ジャンル、用途などさまざまな分類の仕方があると思います。
図書館情報学で習う図書分類法が一番わかりやすいのだとは思いますが、このサイトではそういったものにはとらわれず適当に「こういう本を集めてみた」形式で紹介していきたいと思います。

なので、おそらく同じ本が何度も登場する事態も考えられますが「ああ、この本よっぽど好きなんだな」程度の認識で流してもらえると、とてもうれしいです。

子どもと本と対象年齢

関係ないと思ってます。
子供が読む本でも読めない大人はいるし、大人の本でも子供たちが夢中になって読まれるものも多く存在します。
読みたいときに読みたい本を読めばいいし、ちょっと疲れているときに絵本の絵をただ眺めたり、幼いころに読んだ本を読み返して本の内容ではなく昔を思い出したりすることも本の楽しみ方のひとつだと思います。

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